無料オファーのステップメールとは考え方が違う!

その名のとおり、

有料販売は無料オファーなどとは違い、

有料の商品を販売しなくてはなりません。

 

そのため、

無料オファー用のステップメールとは

全く異なったステップメールを組む必要があります。

 

今回はその有料販売に向けた

ステップメールの書き方(理論編)というテーマでお話します。

 

解説動画

DRMの教育の概念を再復習

DRMの3ステップは

もう皆さん頭に入っていますでしょうか?

これは、集客 → 教育 → 販売 でしたね!

 

ステップメールではこの3ステップのうち

『教育』を行います。

 

ではDRMにおける教育ってなんでしょう?

 

DRMにおける教育は

『自分の価値観や考え方を読者さんに

理解し共有してもらう過程のこと』

です。

 

ここではさらに、

『読者さんに対してこちらの都合のいいように

意識付けをすること』

とも覚えておいてください。

 

この教育/意識付けを

ステップメールを使って行っていきます。

 

有料販売用のステップメールの書き方

まず教育用のステップメールを作成する際は

目的(ゴール)から逆算してシナリオを考えます。

 

有料販売の目的はものを販売することですよね?

つまり無料オファー用のステップメールとは

作りが全然変わってきます。

 

ちなみにこちらが無料オファー用の

ステップメールの作り方です。

無料オファー用ステップメールの作り方

 

無料オファー用のステップメールのゴールは

アドレス登録なので、それをしてもらえるような意識付けをします。

 

それに対して有料販売用のステップメールは

有料商材を買ってもらえるように意識付けをします。

 

そのポイントは次回、実践編で解説していきます。

まずはここまでを覚えてくださいね。

 

 

Shiomi(しおみん)