たくさんの人に動画を見てもらいたい!

自分の動画をYouTubeに公開(アップロード)してみましょう。

より多くの人に見てもらうため、

動画の内容に合わせたタイトルや説明文、タグも入力します。

ここでは動画をアップロードして公開するまでの手順を解説します。

 

解説動画

タイトル、説明、タグを入力して公開

自分で撮影した動画をYouTubeで公開するには、

ログインした状態で動画をアップロードします。

 

対応している動画の形式は以下のとおりです。

・MOV

・MPEG4

・AVI

・WMV

・MPEGPS

・FLV

・3GPP

・WebM

iPhoneで撮影した動画はMOV形式となるためファイル形式を変換する必要なく、そのままYouTubeにアップロードできます。

 

動画編集ソフトなどで動画を編集してから公開したい場合は、

上記の形式で書き出すようにしましょう。

 

YouTubeに動画を投稿する方法

では早速YouTueに動画を投稿してみましょう。

私の場合はスライドなどを作成し、iMovieなどで編集、その後パソコンからYouTubeにアップロードしています。

YouTubeにログインしてページ右上の「アップロード」をクリックします。

 

「アップロードするファイルを選択」をクリックします。

 

アップロードする動画を選択すると、アップロードが始まります。

ついでにサムネールも設定しておきましょう。

 

右下のカスタムサムネイルから、事前に作成しておいたサムネイルを選択します。

 

全てのアップロードが完了すると、『処理が完了しました』となり公開することができます。

 

動画のタイトル・説明分などを入力し、プレビュー画面で確認して間違いが無ければ公開ボタンをクリックします。

 

以上になります。簡単ですよね!?

 

どんどん動画を作ってアップロードしよう!

今回、ご紹介した動画の編集方法は基礎中の基礎ですが

とりあえずこれくらい知っておきましょう。

 

YouTubeにアップロードするのも超簡単なので、

ぜひぜひやってみてください。

 

あとはどんどんコンテンツを作って

アップロードしていけばOK!!

 

Shiomi(しおみん)


継続的に稼ぐ続けるために

僕は完全ゼロの状態から、

約半年で月収50万を達成しました。



才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。



アドセンスアフィリエイトも34円で挫折したし、

無料オファーなども結局ASP次第で支払われたり支払われなかったり、

結局安定して稼ぐことはできませんでした。



もしかしたらあのままアドセンスアフィリエイトを続けていたら、

すこしは稼げたかもしれません。



だけど、今後Googleの規約が厳しくなれば

アドセンスも使えなくなるという恐怖もあります。



ネットビジネスで今稼げると言われている手法は、

結局何かに依存したものが多くありませんか?



だからこそ、手法にとらわれないで

稼ぐ方法を学び実践してきました。



それこそがコンテンツビジネスであり、

コンテンツの本質に向き合ってきました。



僕が今も稼ぎ続けているたった一つの理由ですし、

これからも安定して稼ぐことができるものだと思っています。



少しだけ抽象度を上げると、ブログも、メルマガも、

YouTubeも、TwitterもFacebookも全てコンテンツでできています。



手法はあくまでも枝葉の部分。



つまり、コンテンツを学ばないと

継続的に稼ぐことは難しいと言えます。



だからこそ、コンテンツを作って価値を届ける方法を学べば、

全ての物事に応用できます。



もう、「アドセンスが〜」とか、「YouTubeの規制が〜」とか

言わなくてもよくなります。



あなたが学んだことををコンテンツにする、

そしてそれを届けるというたった2つのステップで、

稼ぎ続けられるんです。



だからと言って、難しいことは何もありません。



結局はコンテンツが何かを知らないだけだし、

作り方を知らないだけなんです。



だからこそ、ちょっと勉強して知るだけで、

どんどん上のステージに行って、

資産が増えていって、ファンも増えていって、

自分の収入もガンガン上がっていきます。



知識や才能なんてない僕でも、

少しずつ成功に向かって走り出すことができるんです!



もちろんあなたでも同じように

成功をはじめることができます。



僕がどのようにビジネスに取り組み、

ゼロから今の資産を築いていったのかは

このレポートで知ることができます。



→ Route 335 を読んでみる。


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それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。



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