どうも、Shiomi(しおみん)です。

 

今日はマイスピーMyASP(メールマガジン)に登録する方法

について記事を書いていきたいと思います。

 

解説動画

メルマガを発行するために必要なもの

まず、メルマガを配信するためには

メルマガ配信スタンドというものが必ず必要になります。

 

このメルマガ配信スタンドとは

メルマガを配信するシステムの事で

メールを一斉送信してくれるシステムの事です。

 

このメルマガ配信スタンドは無料から有料まで

数多くのものが存在しますが、何が違うのか?ということを

はじめに解説しておきます。

 

メルマガスタンドで一番重要なこと

メルマガのを配信する上で、

一番重要なことは何だと思いますか?

 

メルマガアフィリエイトにおいて、一番の天敵、それは

『不達問題』になります。

 

つまり、届かない → 読んでもらえない

ということになるのです。

 

せっかく苦心して書いたのに、読まれないんじゃ意味がない。

この不達問題はメルマガ発行者にとって永遠の悩みなんですね。

 

オススメのメルマガスタンド

ということで、私がオススメするのは、MYASP(マイスピー)という

メルマガスタンドになります。

 

MYASPは到達率がいいこともありますが、

使っていくとたくさんの機能があり、

ステップメールを組むことはもちろん、課金システムと連動できる、

シナリオを分岐させることができるなど、

マーケティングにも重要な機能がたくさんあります。

 

メルマガスタンドはメール配信者にとって命

メルマガ配信スタンドって、メルマガを使って稼いでいく以上、

一生付き合っていく重要なビジネスパートナーなんですよね。

 

ここで、安易に無料のものや安いものに頼ってしまうと、

最終的にあなたの稼ぎにも直結してきますので、

ぜひMYASPに登録をしておいてくださいね。

 

Shiomi(しおみん)


継続的に稼ぐ続けるために

僕は完全ゼロの状態から、

約半年で月収50万を達成しました。



才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。



アドセンスアフィリエイトも34円で挫折したし、

無料オファーなども結局ASP次第で支払われたり支払われなかったり、

結局安定して稼ぐことはできませんでした。



もしかしたらあのままアドセンスアフィリエイトを続けていたら、

すこしは稼げたかもしれません。



だけど、今後Googleの規約が厳しくなれば

アドセンスも使えなくなるという恐怖もあります。



ネットビジネスで今稼げると言われている手法は、

結局何かに依存したものが多くありませんか?



だからこそ、手法にとらわれないで

稼ぐ方法を学び実践してきました。



それこそがコンテンツビジネスであり、

コンテンツの本質に向き合ってきました。



僕が今も稼ぎ続けているたった一つの理由ですし、

これからも安定して稼ぐことができるものだと思っています。



少しだけ抽象度を上げると、ブログも、メルマガも、

YouTubeも、TwitterもFacebookも全てコンテンツでできています。



手法はあくまでも枝葉の部分。



つまり、コンテンツを学ばないと

継続的に稼ぐことは難しいと言えます。



だからこそ、コンテンツを作って価値を届ける方法を学べば、

全ての物事に応用できます。



もう、「アドセンスが〜」とか、「YouTubeの規制が〜」とか

言わなくてもよくなります。



あなたが学んだことををコンテンツにする、

そしてそれを届けるというたった2つのステップで、

稼ぎ続けられるんです。



だからと言って、難しいことは何もありません。



結局はコンテンツが何かを知らないだけだし、

作り方を知らないだけなんです。



だからこそ、ちょっと勉強して知るだけで、

どんどん上のステージに行って、

資産が増えていって、ファンも増えていって、

自分の収入もガンガン上がっていきます。



知識や才能なんてない僕でも、

少しずつ成功に向かって走り出すことができるんです!



もちろんあなたでも同じように

成功をはじめることができます。



僕がどのようにビジネスに取り組み、

ゼロから今の資産を築いていったのかは

このレポートで知ることができます。



→ Route 335 を読んでみる。


メールアドレスを入力すれば、すぐに受け取れますので、

お気軽にご登録ください。



それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。



もしこの記事が役に立った!と思われたら、

SNS等でシェアしていただけるとすごく喜びます。


(下記のシェアボタンからお願いします)