読者さんがいないと始まらない

いざメルマガで稼ごうと思っても、

読者さんがいないと始まりませんね。

 

ということで今回は

読者さんを集めるために必要な

無料レポートスタンドへの登録を行います。

 

無料レポートスタンドの中でも

最も利用者の多い「メルぞう」のアカウント取得方法について

解説していきたいと思います。

 

解説動画

まずは読者を増やそう

メルマガ読者を集める方法として、

一番簡単で、一度に大量に集められるのが

無料レポートスタンドを利用する事です。

 

もちろん、メルぞうやXam以外にも、

レポートスタンドはたくさん存在しています。

ではなぜShiomiはメルぞうをオススメするのか?

 

答えは簡単で、

圧倒的に利用者が多いからです。

 

しかも、薄い読者(リスト)さんではなく、

より濃い読者さんが集まりやすいという特徴があります。

 

メルマガで収益を上げるためには、

この『濃い読者さん』をいかに集められるかが

ポイントになっていきます。

 

その点はメルぞうやXamは群を抜いていると言えますね。

 

メルぞうアカウント取得方法

ではまずはメルぞうプラチナ会員に登録します。

→ メルぞうプラチナ会員

 

こちらのリンクから登録していただけると

たくさんの特典を得ることができますよ

 

たとえば毎月、エマックス通信6万部、

Xam通信8万部(メルぞう通信14万部)の

号外が打てます。

 

はっきり言ってこれはオイシ過ぎです。

 

なぜなら普通号外を一回打つためには

10万円ほどの費用がかかると言われています。

 

それだけではなく、

メルぞうやXamのトップページに

自分の無料レポートの掲載を自薦することが出来ます。

 

トップページに載るということは

たくさんの人の目につくということです。

これだけでも無料レポートのダウンロード数は

激増することでしょう。

 

様々なメリットがあるプラチナ会員への登録。

簡単なのでこの機会にやっておきましょう!

→メルぞうプラチナ会員

 

Shiomi(しおみん)


継続的に稼ぐ続けるために

僕は完全ゼロの状態から、

約半年で月収50万を達成しました。



才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。



アドセンスアフィリエイトも34円で挫折したし、

無料オファーなども結局ASP次第で支払われたり支払われなかったり、

結局安定して稼ぐことはできませんでした。



もしかしたらあのままアドセンスアフィリエイトを続けていたら、

すこしは稼げたかもしれません。



だけど、今後Googleの規約が厳しくなれば

アドセンスも使えなくなるという恐怖もあります。



ネットビジネスで今稼げると言われている手法は、

結局何かに依存したものが多くありませんか?



だからこそ、手法にとらわれないで

稼ぐ方法を学び実践してきました。



それこそがコンテンツビジネスであり、

コンテンツの本質に向き合ってきました。



僕が今も稼ぎ続けているたった一つの理由ですし、

これからも安定して稼ぐことができるものだと思っています。



少しだけ抽象度を上げると、ブログも、メルマガも、

YouTubeも、TwitterもFacebookも全てコンテンツでできています。



手法はあくまでも枝葉の部分。



つまり、コンテンツを学ばないと

継続的に稼ぐことは難しいと言えます。



だからこそ、コンテンツを作って価値を届ける方法を学べば、

全ての物事に応用できます。



もう、「アドセンスが〜」とか、「YouTubeの規制が〜」とか

言わなくてもよくなります。



あなたが学んだことををコンテンツにする、

そしてそれを届けるというたった2つのステップで、

稼ぎ続けられるんです。



だからと言って、難しいことは何もありません。



結局はコンテンツが何かを知らないだけだし、

作り方を知らないだけなんです。



だからこそ、ちょっと勉強して知るだけで、

どんどん上のステージに行って、

資産が増えていって、ファンも増えていって、

自分の収入もガンガン上がっていきます。



知識や才能なんてない僕でも、

少しずつ成功に向かって走り出すことができるんです!



もちろんあなたでも同じように

成功をはじめることができます。



僕がどのようにビジネスに取り組み、

ゼロから今の資産を築いていったのかは

このレポートで知ることができます。



→ Route 335 を読んでみる。


メールアドレスを入力すれば、すぐに受け取れますので、

お気軽にご登録ください。



それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました。



もしこの記事が役に立った!と思われたら、

SNS等でシェアしていただけるとすごく喜びます。


(下記のシェアボタンからお願いします)