どうも、Shimi(しおみん)です。

 

最近、またブログを更新する頻度が増えてきました。

一時期はまって更新していたのですが、

働いているとやっぱり時間の確保が難しかった。

 

と、なんとなく言い訳してしまいましたが、

ただのマインドの問題なんですね。

 

脱完璧主義。

いい記事を書こうと、

パソコンの前に座るけどなかなか何を書こうか思い浮かばないとか

顔を出すのは完璧主義の自分。

 

でもそんなことはどうでもよくて、

『書きたいと思った時に書く』ってことが重要なんですね。

 

それはなんでかって言うと、

その記事にあなたの感情がのるかどうかってこと。

 

ただ記事を書くのと、

ふと思い立って書きたい気持ちをのせて書くのとでは、

同じ内容の記事でも読者に伝わる気持ちも違うんですね。

 

そこにあなたの気持ちがあるか?

人を動かすのは結局感情でしかないので、

感情のない記事はただのゴミですよ。

 

これは価値提供どころか、スパムなんですね。

 

はい。

 

話しがそれてきたので戻しますが、

つまりいい内容の記事とは、

『感情を揺さぶれるかどうか?』だと思うんです。

 

感情は生き物なんですね。

 

ムカついたらムカついた時に書かないと、

そのイライラは伝わらない。

 

ムカついた話しを後で書くと、

「あれ、なんで俺イラついてたんだっけ?」

って事になりかねないわけ。

 

告白されて嬉しいって思った時に記事を書かないと、

3ヶ月経ってから記事を書いても、

その告白された瞬間の気持ちってやっぱり伝わりにくいです。

 

なので短くてもいいので、

その感情の時にその気持ちのまま書こうと思ったわけです。

 

まとめ

コピーライティングも大事ですが、

やっぱり気持ちを込めて書くっていうことが本質

 

あなたも意識するだけで、

伝わる文章がかけると思いますよ。

 

Shiomi(しおみん)